2018年12月15日 練習風景


マンドリン・パート S.Kさんのレポート

 

私が思っていること。

楽楽の人たちは偉い。とても元気。楽楽が誕生して、もう20年以上になるのに、

今だにそのころと変わらず、みんな時間には遅れないし、休憩時間もあまり長くないのに、後半も全然変わらず、疲れた顔もせず、楽器を弾いてられます。

                       すごいことだと思います。

楽器を弾くと学生時代に戻るのか、本当に音楽が好きなのか、とにかく感心します。

指揮者の方もずっと立って指揮をされているのに、疲れた顔もされないで、一生懸命タクトを振ってられます。           すごいなあと思います。

 

さて演奏会の曲も決まり、それに向かってまっしぐらのはずですが、合わないところなどがあるのが少し心配。これからですね。

私個人的には、前は楽譜も追えなかったけど、今はついていけています。

 

今回はパーカッションのMさんが来られました。とてもお若い方で私たちも若返ったのでは?と思います。だからとっても活気がありました。

ドラムをたたいていただいたら、すごい迫力、すごいボリュームでした。何か圧倒

されそうでした。打楽器が入って、また感じが変わったり、楽しくなれそうです。

 

休憩時間の実行委員会(私も役員の一人ですが)からのお話で、

  1.   チケットを発行しない。
  2.   コンサートを司会者なしで進行する。
  3.   プログラムを4枚(内容は8枚)ではなく、3枚(内容は6枚)の見開きにする。

   と今までと違うことはありますけど、うまくいくように願っています。

 

       最後に定演の曲ではない気持ちが楽しくなる「スワニー」を弾いて

       終了になりました。

 

 

 

更新日:2018/12/18